FastLabel、ugo Pro R&Dモデルを活用したロボット基盤モデル開発の研究成果を公開

ugo株式会社と業務提携契約を締結しているFastLabel株式会社が、「フィジカル AI 開発支援プログラム by AWS ジャパン」においてシミュレーションデータを活用したロボット基盤モデル開発の研究開発の成果を公開しました。

この度の研究開発では、当社の ugo Pro R&Dモデルを使用し、リアルデータとシミュレーションデータの混合学習の有効性が定量的に検証されています。

フィジカルAI開発の現場において試行錯誤が続けられているリアルデータとシミュレーションデータの最適な学習比率(データレシピ)について、示唆に富んだ研究成果となっています。

詳細は以下のプレスリリースからご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000209.000065427.html